部屋のサイズ、ひと部屋をリビング拡張と納戸にしたこと

ひとつめは、まず、そもそもの部屋のサイズについてです。

賃貸ではなく、家を買うとなると広い部屋が多い方がいい、と思っていました。

六畳未満は狭いという認識でした。

なので、私の希望は全室6畳以上だったのですが、立地が良かったことで旦那さんが、もうここを買うしかない!と気持ちが固まってしまい、承諾してしまったことをまず後悔しています。

住んでみるとやっぱり狭く、子供も増えたので、より残念です。

もうひとつは、私たちより前に契約した人たちがリビングよりのひと部屋をつぶし、半分をリビングの拡張、もう半分わ納戸に、というオーダーにしていました。

この方たちはその後、契約を取りやめにし、その後、私たちが来ました。

私たちが見たときには、もう内装の変更はできない、別料金になります、と言われてしまい、そのままの状態で買うこととなりました。

リビングが広くなることや納戸がこれで二箇所になったので、当初は便利かと思ったのですが、納戸の中は押入れにする部分だったのか凸凹としていたり二段になっていて結局不便なのです。

一部屋をそのまま納戸がわりにした方が便利だったように思えて仕方ありません。

別料金だったとしてもやって貰えば良かったな、と思います。将来的にこの料金を払ってリフォームとして部屋に戻す予定です。

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